2011年4月30日

ミスドお姉さん、相手にしてくれ!


今日はたまにある外人扱いを久しぶりに経験した。

説明します:
日本人の彼女と一緒に近所のミスドに行ってきた。
会計の時にポイントカードを出し、有効期限が切れていることに気づいた。残念。

それで、かなりぼろぼろのポイントカードを見せながら、ミスドのお姉さんにこのような言葉で尋ねた・・・
「ポイントカードの有効期限が切れてますが、その場合はどうなりますか?」って。

そしたら、丁寧に質問に答えてくれました・・・彼女に向かって。
ポイントカードを持って質問した俺ではなくて。なんか、俺が子供で彼女がお母さんみたいな感じだね。笑

このようなことは何回も経験したことがあるから慣れてるけど、どうしても「なぜ!?」って思う。
こんな理由が考えられる:

① 俺には話が通じないだろうと思って (答えがわからないと思うならもともとこっちから質問しないよ・・・)

② 俺のことが好きで緊張しちゃった (これはないでしょう・・・)

③ 買ってたドーナツが大嫌いでそれを買う人は相手にできない (でも、エンゼルクリーム嫌いな人いないよね・・・)

④ 外人になれてなくて緊張した (きっとこれだ)


本当に④だったら、緊張する必要がないよ☆噛まないから!

は?噛まないって?日本語じゃ言えないね~笑

英語で“I won't bite”と言う表現があって直訳してみた。「俺は怖くないよ!」と言う意味。
たとえば、お家に来て愛犬に怖がる人がいたら、「噛まないから大丈夫だよ」と安心させるように、自分や他人、物などに対しても言える。

とにかく、外人は噛まないから、出会ったら安心してください。

では、今度店員に何か質問した時、お母さん役の彼女じゃなくて、直接俺に答えてくれるかな?

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